会報34-15 会長より 

 11月は4日、11日、25日が試合開催日となります。9月、10月の試合で雨天順延となった試合は11月開催になります。また、プレーオフが発生した場合も11月開催です。
 なお、11月18日はグラウンド貸し出し中止のため開催しません。よって、雨天中止等で順延が発生すると、12月に試合を開催する可能性があります。

後半戦星取表(9/9現在) 

↓携帯だと表組書式が崩れます


チーム名勝敗分
大門3-0-0    
ビッグファイト2-0-0     
フェニックス2-1-0 ×   
HIGHFLYERS2-2-0××   
銀座てつ1-1-0×     
ホーネッツ1-2-0  ××  
オタマーズ0-2-0  ×  × 
東京バトラーズ0-3-0×  ××  

HF新聞(9/9号) 

HF新聞を更新しました。内容をご確認ください。
↑リンクをクリックしてPDFファイルが表示されない場合があります。その場合は、本記事後半にある「新聞の閲覧方法」を確認してからご覧ください。

2007年〜11試合 3勝 7敗 1分 (勝率.273)
通算〜241試合 80勝 146敗 15分 (勝率.332)

・第1試合
HF 1 0 1 1 0 8|11
BT 1 0 0 2 2 0|5 

・第2試合
HF 2 0 0 4 0 0|6
HO 0 1 0 0 1 1|3


↓新聞の閲覧方法

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HF新聞(〜2006年版) 

※閲覧方法
以下のファイルは、拡張子をpdfからtxtに変更し、擬似的にPDFファイルをテキストファイルにして保存してあります。
リンク先をクリックして、HF新聞でなく文字の羅列だけが表示される場合は、以下の方法で閲覧してください。
1.閲覧したい年のリンク先を右クリック→「対象をファイルに保存」を選択する
2.「名前を付けて保存」画面が表示されたらファイル名のお尻に「.pdf(半角でドットpdf)」を付加する
3.保存したファイル(アイコンがPDFファイルになっているはず)をアドビリーダーなどで開いて閲覧する

1999年版  2000年版  2001年版
2002年版  2003年版  2004年版
2005年版  2006年版


↓1998年以前

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9月のリーグ戦予定 

出欠簿←早めの表明を心がけよう!

・9/2
12:00A 大門vsHF(本部)

・9/9
12:00A オタマーズvs銀座てつ(Ho)
12:00B 大門vsビッグファイト(HF
14:00A 銀座てつvsホーネッツ(Ph)
14:00B HFvsバトラーズ(BF)
16:00B HFvsホーネッツ(Ba)
16:00A フェニックスvsバトラーズ(GT)

・9/30
12:00A オタマーズvsHF(BF)
13:30A ビッグファイトvsオタマーズ(HF
14:00B ホーネッツvsバトラーズ(Ph)
15:00A 銀座てつvsビッグファイト(Ot)
15:30B フェニックスvs大門(Ho)

歴代優勝チーム 

足立秋ヶ瀬野球連盟 歴代優勝チーム

第1回(1974年) 前野町クラブ(退会)
第2回(1975年) 南クラブ(退会)
第3回(1976年) コド製作所(退会)
第4回(1977年) 南クラブ(退会)
第5回(1978年) 西商(退会)
第6回(1979年) 西商(退会)
第7回(1980年) 西商(退会)
第8回(1981年) コド製作所(退会)
第9回(1982年) 南クラブ(退会)
第10回(1983年) フェニックス(練馬・退会)
第11回(1984年) フェニックス(練馬・退会)
第12回(1985年) スネークチャーリーズ(退会)
第13回(1986年) キッス(退会)
第14回(1987年) キッス(退会)
第15回(1988年) ワールド(退会)
第16回(1989年) キッス(退会)
第17回(1990年) ワールド(退会)
第18回(1991年) ギンザてつ
第19回(1992年) 大門
第20回(1993年) レイダース(退会)
第21回(1994年) ホーネッツ
第22回(1995年) ギンザてつ
第23回(1996年) ギンザてつ
第24回(1997年) 大門
第25回(1998年) パイレーツ
第26回(1999年) 大門
第27回(2000年) ワイルドキャッツ
第28回(2001年) フェニックス
第29回(2002年) ビッグファイト
第30回(2003年) フェニックス
第31回(2004年) フェニックス
第32回(2005年) フェニックス
第33回(2006年) フェニックス
第34回(2007年) ?

2007年大会運営方法 

足立秋ヶ瀬野球連盟 2007年大会運営方法

1.大会方式は前期7試合&後期7試合、さらに前・後期で1位チームが異なる場合はプレーオフ実施。(順調に進行した場合)最

2.個人成績の連盟公認記録要件
1)当連盟の登録選手であること。
2)前・後期とも4試合以上出場
3)通算打席数30以上
4)各部門での数値が複数の選手によって並んだ場合、出場試合の多い選手を上位とする。それでも同じ場合は、打席数の少ない選手が上位、さらに同じ場合は年長の選手を上位とする。

詳細未発表のため、以下は昨年の情報です。
<個人賞>
打撃成績
打率1〜10位、打点王、得点王、四死球王、盗塁王、ホームラン王

全チームのうちから
最高殊勲賞(優勝チームからの自薦)、敢闘賞(大会本部役員の推薦)、会長賞、全試合出場賞

大会規則 

足立秋ヶ瀬野球連盟 大会規則
第1条 (試合回数)
 大会試合は7回終了まで(但し2時間で打ち切り)とする。

第2条 (コールドゲーム)
 4回を終了して10点以上の得点差のある時は、コールドゲームが成立する。
(1)5回表以降の対応
 5回表以降の攻撃途中で、10点以上の得点差が生じた時は、その時点でコールドゲームが成立する。
(2)例外
 本来の持ち時間である2時間試合のうち、残り時間が30分以上ある場合は、試合は続行する。そして、次の試合に支障をきたさない時間をもって(アウトカウントの如何にかかわらず)主審の判断により試合の終了とする。

第3条 (試合の延長)
 延長して2時間を超えるときは、引き続きのメンバーにより一死2塁3塁の状況を設定して得点を競い、勝敗を決定する。

第4条 (攻守の決定)
 攻守は、各試合毎に当事者間のジャンケンで決定する。

第5条 (試合開始の遅延)
 試合開始時刻に遅延したチームは、その試合の審判員が決定する、時間変更、不戦敗の措置、ペナルティーについて、異議申し立てが出来ない。

第6条 (試合開始の遅延等によるペナルティー)
 試合開始時刻に遅延したチーム、又は試合半ばにして人数不足を来したチーム(事故による怪我等の場合を除く)は、相手チームに3,000円、審判チームに1,000円を即納しなければならない。

第7条 (審判員の遅延)
 試合開始時間に遅延した審判員チームは出場各チームに1,500円ずつを即納しなければならない。

第8条 (グラウンドルール)
 審判員は試合開始に先立ち、グラウンドの状況に応じてルールを両チームに説明しなければならない。

第9条 (審判員の資格)
 審判員は原則として所属チームの試合の審判をしてはならない。但し、大会本部承認の場合は例外とする。

第10条 (審判員の構成)
 審判員は原則として4人で試合を受け持ち、その服装は野球ユニフォームのままであってはならない。ユニフォーム着用の場合は、必ずコートの類を上着とすること。

第11条 (試合進行上の注意)
 出場チームの全構成員は、試合進行の総てについて審判の指示に従うことは勿論、審判員各位もその試合の開始から終了まで最高の権威と責任を持つことに誇りを持ってあたらなければならない。

第12条 (提訴)
 試合中のトラブルで収拾がつかず、提訴の申し立てを希望する時は、チームの代表者又は監督が相手チーム及び審判に大会本部への提訴を宣言した後に、大会本部へ提訴すること。この提訴宣言なしに大会本部に提訴しても、大会本部はこれを取り上げない。

第13条 (服装)
 試合に出場する者は全員ユニフォーム、帽子を着用しなければならない。但し、相手チーム責任者の事前の了解を得れば例外とする。

第14条 (処分)
 グラウンド内での暴力行為、又それに等しい行為により著しく品位を傷つけたとみなされた場合、審判裁定による退場命令、出場停止、大会参加資格取り消し等の処置をとることがある。その場合のペナルティーは下記の通りとし、大会本部への納入とする。
(1)退場命令の場合、本人1,000円と所属チーム1,000円
(2)出場停止の場合、本人3,000円と所属チーム5,000円
(3)参加資格取り消しの場合、大会参加料金の全額没収

以 上

昭和53年7月29日作成
附 則
本規則は、大会本部から配布された大会規則を元に本ページ編集責任者が再構成したものである。
改 正(第12条の改正:昭和53年3月13日)

試運転開始 

HIGHFLYERSブログ試運転開始

前半戦星取表 

↓携帯だと表組書式が崩れます

順位
チーム名
勝敗分
フェニックス
7-0-0
大門
5-2-0
×
×
ビッグファイト
5-2-0
×
×
銀座てつ
3-2-0
×
×
×
オタマーズ
2-3-2
×
×
×
ホーネッツ
2-4-1
×
×
×
×
HIGHFLYERS
1-5-1
×
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東京バトラーズ
0-7-0
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